調査・経営企画代行

経営を次のステージへ。

調査、企画の受託、経営の受託、および拡販、事業提携、システム化、余剰資金の再投資を支援します。

 

簡単にいうと、経営者や部門長のための「レンタルナンバー2」的なサービスです。

 

初期Appleでスティーブジョブズが、当時資金力も、社員数も、人脈も、エリートも多く、権威も勝り、設備も揃っていた圧倒的にいわゆる「ヒトモノカネ」が圧倒的に優位性があったIBMに敵意を表明し、かつ、短期で実際に抜き去れたのなぜか。世の中には同様の現象は非常に多く存在します。

 

闇雲に力技で資金を調達すればいい、人員の「数」を強化すればいい、販促にお金をかければいい、設備を拡大すればいい、販路を増やせばいい、業界リーダーの動きを追えばよい、、、、、

というある意味で「短期的な」説明責任だけは問われにくいが、

思考停止できるような攻めのように見えて逃げの経営で、

何億が一瞬で溶けてなくなり目標には近づいていない、という事例も

非常に増えてきていることもご存知かと思います。

 

経営は結局は結果がすべてです。

結果を出すには、作業レベル、戦術レベル、戦略レベル、

結論からいえば全部が繋がっているため、

すべてを正しく導くことが必要です。

 

強力なリーダーシップを持つ経営者や部門長とコンビを組むことで

いいものを勝たせていく。

 

他社と違い、上から目線のコンサルティングでもなく、下から作業だけしていれば何も損をしないという作業者感覚でもなく、

「コンビネーター」の社名にもあるように結果に向かって「コンビを組む」という対等に近いスタイルにこだわっており、

リスクを背負う、レベニューシェア型、出資、共同出資、成果報酬の形での支援もしております。

 

そのため、動くのに十分なフィーを払えないのでは、本当に方向性を共有して踏み込んだ支援をしてくれるのだろうか、

という心配をされる方もいらっしゃるかもしれませんが、安心してご依頼ください。

 

全勝させたいため、着手前に選ぶものの、金銭的なハードルは非常に低く設定しており、

自社単独でやるよりもトータルで考えればメリットが多いかと思います。

 

 

また、余剰資金の安全運用をしたい場合、社債を買う感覚で弊社への資金貸付も可能です。

大手からスタートアップまでに対応してきてますので、問い合わせいただければ状況に馴染みやすい体系をこちらから案内します。

 

対応可能な業務量や幅に限りがため、特に紹介経由以外の場合は事前審査の時間を頂戴することもありますので、ご検討される場合は、info@techcombinator.tokyo 宛に、お名前、ホームページURL、検討中の依頼内容をまずはお送りください。

 

 

過去の受託事例(一部):

新規事業におけるプランニング、AI時代への対応へのプランニング、ターゲティングの最適化、経営指標・管理体制の再構築、アプリ企画、ウェブ企画開発、代理店開拓、アライアンス、IR改善、社内人事の相談、売上向上、経費削減、海外の先行事例調査、海外ライセンスの取得、海外企業の日本進出、UX改善、UI改善提案、広告運用代行、投資先・買収先の発掘、デジタルマーケティング、デジタルトランスフォーメーション、ディープラーニング等の技術を活用したサービスやツールのモックアップ、通販会社の立ち上げ、新商品開発のキーとなる新素材の調査、PRイベントへのロボット活用、データの統合と分析、ユーザーヒアリング、海外PRイベントへの出展代行、コンサルファームのPR本出版のためのゴーストライティングおよび編集、部門間調整、子会社管理、不調事業の経営受託、ヘルスケアデバイス事業企画開発、ゲーテッドコミュニティ型都市開発、新電力の推進、診断アプリのマネタイズ、キャッシュレスアプリの推進、相続・事業承継、新規事業に伴う企業買収、海外進出のためのテストマーケティング(インドネシア/シリコンバレー/インド/イスラエル/韓国)等

 

好んで受託している業界:

通信、素材、流通、住宅、外食、モバイル、エンターテインメント、金融、ファッション、先端機会、ヘルスケア、ロボティクス、不動産、建築、土木、設備、化学メーカー、素材メーカー、行政機関、等